■縮毛矯正前後処理剤 ◆ハイダメージヘア用髪の傷んだ部分とそうでない部分では縮毛矯正剤の浸透率が違ってきます。
同じように均一に浸透させるためには前処理が必要です。
また、施術後のアルカリ性になったままの髪を健康な弱酸性の髪質にシフト
してやるには、
後処理剤を使うのがプロのワザです。
セットにする薬剤の量が違うので髪のタイプによってお選びください。
◆ダメージ毛・・・パーマをかけたことがあったり、傷んでいる髪。
◆ハイダメージ毛・・・ストレートパーマをかけていたりカラーリング、白
髪染め・ブリーチなどをしている髪質。
詳しくは「プロセストリートメント説明」をご覧下さい。 縮毛矯正前後処理
剤
\1,180(ダメージ毛・標準タイプ)
縮毛矯正前後処理剤
\1,380(ハイダメージ毛タイプ)ストレートアイロンと一緒にご使用
下さい。
さらに詳しい情報はコチラ≫